以前から仕事や子育てが終わってからのんびり自転車でのキャンピングを楽しもうと思っていたが、近年の体力の低下を考えると先延ばしにしていたら二度とできなくなってしまうのではないかと思い、前倒しで再開することにした。
まずはキャンプ装備である。
学生時代は3~4人用のシングルウォールのテント、化繊の寝袋、銀マット、ガソリンコンロを使用していたがサイドバッグ装備でもテントはバッグの上に積んでいたぐらいなのでサイドキャリアの無いランドナーではできるだけコンパクトで軽量なキャンプ用品を選択する必要がある。
◆テント
シンブルウォールのシェルターが軽くてコンパクトで良いのだが、学生時代に雨漏りで苦労した思い出があり、また結露や通気性も気になった。
結果、ダブルウォールで一番軽量であったダンロップのVL23を選択した。
(写真はVL33でVL23は短編サイド下中央にループが付いていない)


◆マット
銀マットは軽いがかさばる。サドルバッグの上にテント、マット、寝袋を載せなければならないのでできるだけコンパクトなものにしたい。
結果、インフレーター式のイスカ ウルトラライトマットレス 120を選択した。

◆寝袋
化繊モデルは安くて良いが重いしかさばるのでダウンモデルに。とりあえずキャンプは夏だけなので
保温性はあまり気にせずモンベル U.L.スーパースパイラル ダウンハガー800 #5を選択した。


◆コンロ
昔使っていたガソリン使用のマナスル160はコンパクトではあるが重く、火力調整ができず(機能的にはできるがすぐにノズルがつまる)、タンクがバーナ部分に近いので鍋を乗せるとタンクが高熱になり調整弁から火を噴く(学生仲間からはガメラと呼ばれていた)。また別途ガソリンタンクも携帯しなければならない。
それほど高所でキャンプをすることもないのでガスコンロでも十分と考えできるだけコンパクトのものを選定した。イワタニ ジュニアバーナーCB-JRB-3
軽量コンパクトで火力も十分、火力調整もできるので炊飯に失敗することもない。

◆コッヘル
円形のものがポピュラーであるがバッグへの収納を考えると四角形が都合が良い。
ユニフレーム トレイルスクエアコッヘル3

◆6徳ナイフ メーカー不明
学生時代から使っている。重いが機能的に不自由がないのでそのまま使うことにする。

◆マッグカップ
学生時代から使用しているホーロー製カップ

まずはキャンプ装備である。
学生時代は3~4人用のシングルウォールのテント、化繊の寝袋、銀マット、ガソリンコンロを使用していたがサイドバッグ装備でもテントはバッグの上に積んでいたぐらいなのでサイドキャリアの無いランドナーではできるだけコンパクトで軽量なキャンプ用品を選択する必要がある。
◆テント
シンブルウォールのシェルターが軽くてコンパクトで良いのだが、学生時代に雨漏りで苦労した思い出があり、また結露や通気性も気になった。
結果、ダブルウォールで一番軽量であったダンロップのVL23を選択した。
(写真はVL33でVL23は短編サイド下中央にループが付いていない)


◆マット
銀マットは軽いがかさばる。サドルバッグの上にテント、マット、寝袋を載せなければならないのでできるだけコンパクトなものにしたい。
結果、インフレーター式のイスカ ウルトラライトマットレス 120を選択した。

◆寝袋
化繊モデルは安くて良いが重いしかさばるのでダウンモデルに。とりあえずキャンプは夏だけなので
保温性はあまり気にせずモンベル U.L.スーパースパイラル ダウンハガー800 #5を選択した。


◆コンロ
昔使っていたガソリン使用のマナスル160はコンパクトではあるが重く、火力調整ができず(機能的にはできるがすぐにノズルがつまる)、タンクがバーナ部分に近いので鍋を乗せるとタンクが高熱になり調整弁から火を噴く(学生仲間からはガメラと呼ばれていた)。また別途ガソリンタンクも携帯しなければならない。
それほど高所でキャンプをすることもないのでガスコンロでも十分と考えできるだけコンパクトのものを選定した。イワタニ ジュニアバーナーCB-JRB-3
軽量コンパクトで火力も十分、火力調整もできるので炊飯に失敗することもない。

◆コッヘル
円形のものがポピュラーであるがバッグへの収納を考えると四角形が都合が良い。
ユニフレーム トレイルスクエアコッヘル3

◆6徳ナイフ メーカー不明
学生時代から使っている。重いが機能的に不自由がないのでそのまま使うことにする。

◆マッグカップ
学生時代から使用しているホーロー製カップ
