デュラエースのボスフリーが歯飛びするようになったため、キャンピングに使用していたサンツアー プロコンペ ウルトラ6 14x16x18x20x23x26 ボスフリーに換装。キャンピングにはIRD 14x16x20x24x28 ボスフリーを装着。
自転車
ヨシガイ ダイアコンペ ENE CICLO
ランドナーのボスフリーが歯飛びするようになってしまったのでキャンピングのプロコンペ ウルトラ6を移植してキャンピングにはヨシガイ ダイアコンペ ENE CICLO 14x16x20x24x28 を装着する。最小ギアは26x28となりギア比が1.0を切る。
フレームへこみ修理
トップチューブのへこみをシールを貼ってごまかしていたが、平面ではないので時間が経つとめくれてきてしまっていた。シール自体も2年の間でだいぶボロくなってきていたのでシールの貼り替えを機にちゃんと穴埋めをすることにした。まずは、へこみ部分周りの汚れを落として耐
ミヤタ カリフォルニア ロード レストア
フレームの傷、色褪せは少なく状態は良好パーツは腐食多めだが磨けば元通りになりそうサドルは前後に穴が開いているので交換予定やたら大きいフリーハブプロテクタ ほとんどのメーカー旧車に付いているが必要性を感じられない。丸石ロードエースと同様のオーバルギアスタン
ミヤタ ルマン レストア
フレーム・パーツ共にサビ多くかなり手強そう。 フレームに凹みや歪みは無さそうなので再生可能と思われる。 フォークは交換しているようだ。パーツ外しに苦戦。1週間がかりでようやく解体が完了。 フロントディレイラーはプレートが削れてしまっていて使用不可。シフトレ
ブリヂストン ユーラシアグラン ディアゴナール EAG-D1 1982年モデル レストア
整備済みの車体を入手。仮組みし記念撮影 細かい傷、腐食はあるものの全体的には良好のように思われる。パーツは腐食除去が必要な状態まずはパーツの取り外し。手入れをされていた自転車のようでネジ類の固着はなく楽々解体終了。 ハブ、BB共メンテ済みとのことでしたが納
ブリヂストン ユーラシアグラン ディアゴナール EAG-D1 1984年モデル レストア
状態はあまり良くなくサビが目立つ部分もがあるが凹み等は無く再生可能と思われる.まずはパーツ外しだがネジの固着が多く、ラスペネで2日がかりでようやく解体が完了パーツの腐食はあるものの充分レストア可能な状態 チェーン、ボスフリー、サドル、ブレーキレバーフードは
ブリヂストン ユーラシア ファーストライディング 1986年モデル レストア
小さいフレームサイズ(500mm)を入手 再塗装されパーツもグレードアップされている。ホイールはチューブラーに変更されていて、ENE CICLOの亀甲柄ドロヨケが装着されている。レディース仕様に改造すべく更にパーツを交換し、軽く、おしゃれな自転車に仕上げる予定きれいな塗
軽合ヤジロベー
ペガサスのライトホルダーにハブシャフトホルダーに装着するDosun(ドゥサン) ハイパワーLEDハンディライトホルダーを使用していたが、ゴムバンド留めのため、振動でライトがずれてしまう。ヤフオクでなつかしいヤジロベーを発見。さっそく落札し取り付けてみる。バンドは以前
ブリヂストン ユーラシアツーリング EAG-T2 1979年モデル レストア
入荷時、仮組みし記念撮影 35年前の車体とは思えないきれいな車体。フレームの傷はわずかパーツの腐食はあるものの充分レストア可能な状態まずはパーツを全て外してチェック ネジ部分は予めラスペネを噴いていたので順調に作業を進める.交換が必要なパーツはなさそう。 パ
丸石 ロードエース スポルティーフ レストア
傷や腐食も少なく状態は良好パーツをすべて外し交換が必要なものをチェック ネジが固着してしまっている部分はラスペネを使用ブレーキ・シフトワイヤー(VIVA)、アウター(ニッセン)、ブレーキレバーフード(DIA-COMPE 144.7) バーテープ(SPORTSMAN LP)を発注 ダイナモが点灯
フレーム損傷(T_T)
ポタリング帰りにホームセンターに寄った際、買い物を終えて戻ってみると立てかけてあったランドナーが倒れていた(;´Д`)ちょうど倒れた先に支柱があってトップチューブがへこんでしまっていた Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン亀裂は入ってなくチューブも曲がってはいないようなのでとり
ボスフリー交換
定期メンテナンスでランドナーのボスフリーを抜く際にフリー抜きのセットが悪く溝をなめてしまった。なんとかはずすことはできたが次回もはずせるかわからないので学生時代のキャンピングに使用していたデュラエースに換装した。シマノ600 14x16x18x21x23シマノ デュラエ
ブレーキアウター受け
ブレーキワイヤーの長さ調節機構がなかったので北海道ツーリングにてブレーキシューの減り具合にあわせたブレーキ微調整ができず調整に手間がかかった。当初は短いフロントアウターケーブルに合うアジャスタ付きのアウター受けが見つけられずにいたがちょうど良さそうなもの
ブルックス チームプロフェッショナル
ZUNOWキャンピングに使用しているイディアル90の鋲廻りの革の亀裂が大きくなってきたため新しいサドルに変更することにした。やはり革サドルがよいのでメーカーはブルックス一択。幅広のB17にしようと思ったがクロームレールがなかったのでランドナーと同じチーム
ベロオレンジ フロントバッグサポーター
ZUNOWキャンピング用のフロントバッグサポーターがようやく手に入った。期待していたベロオレンジのフロントバッグサポーターであったがヘッド取付部の厚みが結構あり、ロックナットが締まらない。残念ランドナーに使用していた日東の便利フォルダーⅡを移設することに
ZUNOWキャンピング初乗り
早速、不動峠までテストラン。駆動系、変速系共に問題なし。42Bタイヤはクッションよく乗用車感覚(これで車重が軽ければパーフェクト)峠の下りでは久々にマファック クリテリウム カンチブレーキの効きの悪さを体感する。ブレーキシューはクールストップに換装しているの
ZUNOWキャンピング再生プロジェクト完了
組み立て開始から1週間かけてようやく完成する。外に持ち出し記念撮影オールドスタイルになじむか心配だったサイドキャリア。さほど違和感は感じず、運用時はサイドバッグで隠れてしまうので問題ないだろう。バッグはオルトリーブ スポーツパッカープラス(Color:Hazel)を発
ZUNOWキャンピング再生プロジェクト【組み立て編】⑩
苦労したドロヨケ取り付けが終了し、最後はバーテープ取り付け。やはり革サドルには革バーテープだと、学生時代使用していたフジタと同等品のフジトシの革巻きテープを購入した。表面の感じや目立つ繋ぎ目はフジタ革巻きバーテープと同じように感じたが、色はだいぶ薄い色に
ZUNOWキャンピング再生プロジェクト【組み立て編】⑨
キャンピングの組み立ても終盤戦。一番手間のかかるドロヨケの取り付けを行う。ドロヨケは42Bのタイヤ幅に合わせて幅広の本所 丸型 H80N位置マーク記入ときず防止のため目盛りを描いたガムテープをドロヨケに貼っておく。位置決め条件は、フロント:フロントバッグを取り付



















